
働く世代(15〜64歳)の
答えを見る
50年で約4割減
2070年には、約2.6人に1人が65歳以上に
高齢者1人を、働く世代1.3人で支える計算に(2020年は2.1人)
2020年の7,509万人から、2070年には4,535万人まで減る見込みです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(2023年推計)」出生中位・死亡中位
結家が「地域のみんなが、
気になる問いを押すと、

働く世代(15〜64歳)の
50年で約4割減
2070年には、約2.6人に1人が65歳以上に
高齢者1人を、働く世代1.3人で支える計算に(2020年は2.1人)
2020年の7,509万人から、2070年には4,535万人まで減る見込みです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(2023年推計)」出生中位・死亡中位

日本で働く
10年で約2.8倍
2025年は257万人で、これまでで最も多くなりました
1年で約27万人増え、医療・福祉で働く人は1年で約26%増えました
2015年の約91万人から、2025年には約257万人まで増えています。
出典:厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況まとめ(2025年10月末・2015年10月末)

この20年で、
20年で5,799校
2025年の1年だけでも、215校減りました
2004年度から2023年度までの合計です。2025年の小学校は18,607校まで減りました。
出典:文部科学省「廃校施設活用状況実態調査」(2024年度)・「学校基本調査」(2025年度)

日本の

農家さんは、
5年で約24%減
平均年齢は67.7歳。およそ10人に7人が65歳以上
2020年の136.3万人から、2025年には103.6万人まで減りました。
出典:農林水産省「農業労働力に関する統計」(農林業センサス)

漁業で働く人は、
約12万人
20年でほぼ半分に。およそ10人に4人が65歳以上
2003年の23.8万人から、2023年には12万1,389人まで減りました。
出典:水産庁「2024年度 水産白書」

2040年度に向けて、
あと57万人必要
2040年度に必要な介護職員は272万人。2022年度は215万人
介護職員は2023年に2.8万人減り、医療・福祉で働く外国人は1年で2.5万人増えました。
出典:厚生労働省「介護職員の必要数」(第9期介護保険事業計画)・「外国人雇用状況」(2024年10月末)

何らかの
およそ10人に1人
国民のおよそ9.3%が、何らかの障害を有しています
身体障害は423万人、知的障害は126.8万人、精神障害は603万人と推計されています(複数の障害を併せ持つ人もいます)。
出典:内閣府「2026年版 障害者白書」参考資料